仕事後、下山お見舞いへ
仕事を終え、慈恵医大経由で下山のお見舞いへ行ってきました。


向かっている最中に、下山やまさよしから

「もうみんないるよスタバに」とメールが着たので、急いで向かってるのに、

「まだ~?」や「かえるぞ~」などとメールが着て、何度と家に引き返してやろうかと思ったことか(笑)

下山・まさよしの居るスタバへ行く前に、以前トレーニングで通っていた、慈恵医大のスポーツクリニックに立ち寄り、前回行ったときにお会いすることの出来なかった先生に、お会いすることが出来ました。

お忙しかったようで、長い時間お話は出来ませんでしたが、嬉しかったです。


その後、下山・まさよしの居る場所へ向かい、「おせえおせえ。」言われながらも、無事合流。


ギブスは外れていたけれど、痛そうでした・・・。


飯を食いながらいろいろ話していたら、8時になってしまっていました。

面会時間しゅうりょーー。


と言うことで、まさよしと2人で電車に揺られ、帰りました。


まさよしは僕の降りる、前の駅でバイバイをし、一人で最寄り駅に到着。

降りる準備をしようとしたら

まーた駅員さんきてなーーーい・・・。

「降りれない・・・。」と思いきや、一番先頭に乗っていたおかげで、車掌さんが来てくれ、降ろしてくれました。

あぶないあぶない。。。また降りれなくなるところだった。。。


その足で、駅員室に向かい、事情を説明したら、乗り換えた神保町駅から電話が来ていないと言うのだ。

これを聞いて、僕は思った。

まさよしが居るから、降りるときは必要ないと思われたのだろうと・・・。

確かに僕は駅員さんに言わなかったよ。でも、勝手な解釈で、【介助する人が居るからいらない】と決め付けられたら困る。

「一言、聞いてくれればいいのに・・・。」と思い、帰宅した。

以前のように、先頭か、最後尾の車掌さんの居るところじゃなかったら、同じことの繰り返しだったと思う。

改善点はあるけれど、良くなってきてて嬉しい♪
[PR]
by piroracing | 2005-08-04 22:32 |
<< 朝日新聞撮影 朝日英字新聞取材 >>